現地調査は実際に生活をしているイメージを持つブログ:17年07月21日


あさ、子供が排便できなかったら、
あさ食抜きでも構わない。

あさ食を抜いた分、
お昼食をしっかりと食べればいいのである。

午前中は排泄モードなので、
あさ食を抜きさえすれば、
子供は排便できるようになる。

そうしたらお昼食を食べさせれば、
子供は好き嫌いすることなく、
バクバク食べるようになる筈だ。

あたくしたちの体はあさ起きた時点で、
体の修復が終わっており、
エネルギーが満杯の状態なのである。

だから別に
あさ食を摂る必要は無い。

それよりも理想的な状態で
体を動かし頭を使うことができるので、
子供は遊ばせておくのが望ましい。

体を適度に動かせば、
当然に内臓が刺激されるので、
排便がしやすくなる。

あさは父母にとって貴重な時間なのだから、
あさ寝坊などしていないで、
あさからテキパキと働いてしまうようにしよう!

ママであるなら
自分がやらねばならぬ家事がたくさんあるもの…
それをあさの内にやってしまうことだ。

ママ自身が早起きして体を動かしていれば、
自然と便意を催してくるので、
あさの排便をすればいいのである。

子供はママの姿をよく見ているものなので、
ママが朝の排便をしているなら、
自分も排便をしようとする。

逆にママが便秘をしていると、
子供もあさにウンチをしなくてもいいと勘違いするので、
あさの排便をすることがなくなり、
便秘になってしまうのである。

要するに
あさ食の習慣を優先させるのではなく、
あさの排便の習慣を
優先させることが大切なのである。

あさの排便をすれば、
子供は内臓に溜まった老廃物や毒素を
体外に出すことができるので、
健康を確保することができる。

あさの排泄は、非常に大事なのである。


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